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宇宙

民間初の再利用可能な有人宇宙船「スペースシップ・ツゥー(Spaceship Two)」を使って2010年から宇宙観光旅行事業の開始を予定している英ヴァージン・ギャラクティック(Virgin Galactic)社に対して、ポルノ映画制作会社から100万ドル(約1億円)の支払いを条件に、宇宙空間でのポルノ映画撮影のオファーを受けたが、申し出は断っていたことが2日までに明らかとなったらしい。

米宇宙専門サイト「SPACE.COM」の報道によると、英スコットランド、グラスゴー市で開催中の国際宇宙航行連盟(International Astronautical Congress)総会に出席したヴァージン・ギャラクティック社のウィル・ホワイトホーン社長が9月31日に報道陣に対してこの事実を明らかにしたという。

有人宇宙船「スペースシップ・ツゥー」の乗員数は8名(内6名が観光客)。1人あたりの旅費は現在のところ20万ドル(約2100万円)に設定されており、1回のフライトあたりの収入は120万ドル(約1億2600万円)となる計算。したがって、「スペースシップ・ツゥー」のチャーター費用としては100万ドルという費用はやや安すぎたようだとか。

ヴァージン・ギャラクティック社が最初に応募した100名の参加枠を巡っては6万5000名もの応募が殺到するなど、同社の宇宙観光事業は状況次第では巨大事業に発展する可能性も秘めているそうだ。画像を拡大するという。

あはは。恐ろしくアクロバティックな体位が可能になるな。ぶっかけとかも見てみたいし、中出し=宇宙での生殖がどんな結果になるのかも知りたいね。
今回は実現しなかったけど、いつか…いつか、だ。

戦争はテクノロジーを進歩させたかもしらんが、エロも相当に貢献してるぞ。
やみげんの知る限りエロビデオというものがなければ、これほどのスピードでAV機器は進歩しなかったはずである。すでにハイビジョン規格のAVもリリースされているそうだし、そのうち、ホログラフィー作品も出てくるだろう。
脳みそに電極を直結させて、バーチャルSEXを楽しむ時代も遠からずやってくるぞ。

やっぱりエロはスゴイ!
宇宙旅行もエロの進出によって、どんどん身近になるといいなぁ^^

由紀子先生宇宙服
画像は、女教師由紀子「放課後は全裸授業」より。エロと宇宙。

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[ 2008/10/06 22:00 ] 与太話 | TB(0) | CM(-)

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