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ヤマ返す

歳を食い、おおよその事には寛容になって来たと思っているのは、やみげん本人だけだったようだ。
先程もBJ氏との会議で、色々とご忠告頂いた。

これまでも散々、他人を小馬鹿にし、そしてそれを上回る量、自身も馬鹿にされて来たのだ。だから、その後味の悪さや不愉快さは良く分かっているつもり。
出来れば、他人の良い所を見るようにしようと努力し、自身に向けられた嘲笑や蔑視についても、「まぁ現状これだし、仕方ないわね」と受け流せるように努力している。努力だけは。

しかし、やみげん基準で、どーしても許せない、心底軽蔑するに値する行動なり、行動するヒトに対しては、この寛容は適用されない。
いや、その他の多くの事に対して、ある意味鈍感になってる分、何倍もの侮辱と感じてしまう。

あまり、良質のエネルギーとは言えないが、こういった扱いには人一倍奮起する性質である。
もちろん、なにか暴力的に直接の行動に出る事は無いが、やみげん流のヤマの返し方をするつもりである。

後悔させたるわ。

老人学園
画像は、「老人学園」より。歳を食っていくのだ。
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[ 2012/01/08 21:21 ] 与太話 | TB(0) | CM(-)

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