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GAG

福山市の市立小で、特別支援学級の女性介助員が男児の口に粘着テープを張る不適切指導をしていたことが15日、分かったらしい。市教委は「あってはならない事案」として介助員を厳重注意するそうだ。

市教委によると、介助員は40代の非常勤嘱託職員で、担任の補助が主な役割。6月下旬の授業中、私語をやめなかった男児に対し、3回通告した上で口に粘着テープを張ったという。男児はすぐにテープをはがしたらしい。

男児の保護者が11月上旬、学校に問い合わせて発覚したとか。担任が家庭訪問して謝罪し、保護者は了承したという。

窒息など、不測の事態にならずによかったね。
たぶん特別支援学級には、我々には窺い知れない“大変な事”が沢山あるんだろう。生徒も親も、先生も学校も苦労が耐えないと思う。どうか頑張って頂きたい。

さて、それで思い出したのが口枷、猿轡だ。
今や、SMプレイで欠かせないボールGAGだが、CGに限って言えばやみげんは苦手かなぁ…せっかくの顔(表情)が分かんなくなっちゃうからね。

よく、刑事モノなんかで人質となったお姉さんが、猿轡を噛まされているが、あれは「大声を出せない=助けを呼びたくても呼べない人質」という記号にすぎない。
実際、自分でやってみるとわかるのだが、タオルを口に撒いたり、結び目を作った手拭を口に噛ませたり、あの程度の事では声を塞ぐ事は出来ない。かなりの大声を出す事が可能なのである。

雪村春樹先生のビデオなんかを見てると、口の中に布切れなんかの詰め物をした上で、猿轡を噛ませているね。あれなら相当の消音効果がある。
ボールGAGなんかも、声を出すだけであればそれほど難しくは無く、むしろ精神的な抵抗を封じる為のものだと理解できる。
昔、釣りキチ三平で「鯉は目隠しされるとおとなしくなる」というのがあったが、「女は猿轡をされるとおとなしくなる」という事なのだろう。

もっとも、ボールGAGの場合は、手拭をつかった和式の猿轡と違って、涎がだらしなく流れる様を鑑賞できたりするので、別な嗜好を満足させてくれるのもまた事実である。

英子先生01sp4
画像は、令嬢教師・英子「淫縛折檻」より。黒い教室としてはめずらしい、ボールGAGを噛まされる女教師。
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[ 2009/12/17 16:01 ] トンデモ教師 | TB(0) | CM(-)

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