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さくら

兵庫県明石市の県立明石城西高校で2月27日に開かれた卒業式で「校則に反して髪が耳にかかっている」として卒業生の男子生徒3人を参加させず教室で待機させていたことが9日、分かったらしい。

同校によると、男子生徒の保護者の一部が「一生に一度の機会なのに」と対応を批判。学校側は「3年間指導し続けてきたことであり、違反すれば式に参加できないことは本人たちも認識していた」としているとか。

同校では男子の髪形について校則で「襟・耳にかからない」などと規定。式当日、規定よりも長いとして男子生徒4人を教室に待機させたが、うち1人は式の直前に自ら伸びた髪を切ったため、式に参加させたという。

同校のPTA会長は「先生たちの思いが届かず残念。親にも身なりを教える義務がある」と話しているらしい。

参加できなかった3人も、いい思い出になったことだろう。きっと、この後の人生も波乱に富んだものになるだろうが、せいぜい頑張って欲しい。

しかし、2月末で卒業式は早くないか?やみげんの遠い記憶では、3月に入ってからだったような気がするが…いや、あれは中学だっけか???

さて、卒業シーズンに合わせて、このところずーっと「さくら」関連の歌がリリースされていたが、今年は聞かないね^^
たぶん、なにかしら出てはいるのだろうが、一体何匹目のドジョウ狙いだったのよ。毎年毎年、「さくらさくら」飽きもせず、ただただ話題性のみで作られた曲だからな。卒業式で唄うのもいいが、思い出の曲が森山○太郎じゃ、大人になってから恥ずかしいぞ!

由紀子先生の卒業式・四季sp1
画像は、女教師競艶「四季」より。卒業式の日、お世話になった先生を犯す教え子たち!
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[ 2010/03/09 21:09 ] ちゃま | TB(0) | CM(-)

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