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刃物

12日午後2時ごろ、福島県石川町の県立高校から「刃物のようなものを持っている生徒がいる」と石川署に通報があったらしい。駆けつけた警察官が校内で、刃渡り約17センチの包丁を携帯していた同校3年の男子生徒(17)を発見、銃刀法違反の現行犯で逮捕したという。

けが人はなかったが、学校は全校生徒約400人を一時体育館に避難させたそうだ。男子生徒は「護身用」と供述しているという。

石川署などによると、昼休み中の12日午後0時35分ごろ、バスケットボール部の部室で男子生徒が包丁をむきだしにして持ち、「気に食わない2年がいる」などと話すのを後輩の男子生徒が目撃。その話を聞いた別の生徒が教諭に連絡したとぁ。男子生徒は逮捕されるまで部室にいたとみられる。

男子生徒は以前に2年生の男子生徒らとトラブルがあり、11日もトラブルになって担任の教諭が指導していたという。

刺してたかもしれないね~コレ。むきだしの包丁は確かにオッカナイ。極貧自炊組のやみげんも毎日包丁のお世話になっているわけだが、いまだに包丁がオッカナイ。いや、包丁さばきが下手というわけではない。キャベツの千切りなんかも、自分ではまぁまぁの手並みだと思っている。怖いのは、まな板に上に置いた包丁なのだ。いつ、なにかの拍子で足元に落っこちてこないか、ビクビクしている。だから、包丁を休ませるときは、なるべくシンクに放り込んでおく。ビビリすぎだとは思うのだけど;
とにかく、大事にならなくてヨカッタヨカッタ!

さて、刃物である。
考えてみれば、昔は「ナイフ一本で女教師を脅かしつけ、抵抗できなくなった女教師の股を無理やり開かせて、恥辱の限りを尽くす」というのが、王道中の王道だった。もっともシンプルで、説得力のある流れである。
あれやこれや“動機付け”を工夫しながら、おかげさまで、黒い教室もたくさん作品をリリースさせていただいているのだが、なるべく「ナイフ一本」の原点を意識するように努力しているつもりだ。

女教師陵辱は古典に勝るものなし!

音花先生ナイフ
画像は、女教師音花「嬲り縄」より。女教師にナイフ。
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[ 2008/09/13 20:00 ] 与太話 | TB(0) | CM(-)

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